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「猫虐待」元税理士に懲役1年10月 、執行猶予4年

悪名高い大矢誠の判決に、やっぱり!と思うと同時に、
  納得いかないのはほとんどの人の感想。

いつまで経っても、動物を100匹虐殺しようがこの日本は
執行猶予がつく、と~~~っても甘~~~い刑罰。

     以下はニュースの転載です。

   『 野良猫13匹を虐待したとして、
動物愛護法違反の罪に問われた元税理士、
大矢誠被告人に対して、東京地裁(細谷泰暢裁判官)は
   12月12日、懲役1年10月、執行猶予4年

(求刑:懲役1年10か月)の有罪判決を言い渡した。

判決では、「犯行は誠に残虐で社会に与えた影響は大きい」
  としながらも、税理士廃業や、家族への嫌がらせなど、
社会的制裁を受けていること、同じような事件の判決との
兼ね合いから、執行猶予付きの有罪判決とした。

   大矢被告人は2016年3月から2017年4月にかけて、
野良猫に熱湯をかけたり、ガスバーナーであぶったりするなど
虐待を加えて、9匹を死なせて、4匹にケガをさせた疑いが持たれている。
さらに、その様子を撮影した動画をインターネットに
       投稿するなどしていたとされる。』

子の中で、
「税理士廃業や、家族への嫌がらせなど、
    社会的制裁を受けていること」

だから、執行猶予がついた?バカ言え!って
これくらいで済んだのは、ここが日本だからなのです。
日本以外の国だったら、コイツ殺されているわよ。
先日台湾で猫1匹虐待し、裁判所を出た途端、
    民衆にボコボコにされ、目は失明し、
   体も相当なダメージを食らったとか。

  動物に関しては大昔から法律がそのまんま!
   だからよその国から途上国だとバカにされるのよ。

法律を改正しないと、動物虐待はエスカレートするだけで
       何の歯止めになりません。

裁判官だって、マニュアル通りの判決しかできない
       脳タリンですね。

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