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大暴れ、凄まじい悲鳴は想定内。

      パトの凄まじい姿!カメラ忘れたのが悔やまれる・・・



毎年恒例の、ワンドックとワクチン注射&レボリューション(フィラリア予防薬
        +ノミダニ駆虫薬)を、もらうため病院へGO!

    
     控え室では、ヨソのワンコを見ては絶えず
           ク~ンク~ン

ワンワン吠える子が多いなか、ク~ンク~ンは、そうざらにはいない。

         飼い主さんたちに、ブーイングされると思いきや、
            可愛い~可愛い~ 旋風!
               

  飼い主の私ときたら、鼻た~かだ~か!嬉しくって満面笑顔 

                              
             親バカMAX

            ここまでは・・・の話。


ところが、事態は一変する。
   そのドキュメントをどうぞご覧あそばせ


Dr「○○さ~ん」
「ハ~イ!」



診察室へIN

「先生、パト大あば(大暴れ)しますから、気をつけて」
Dr「はぁ・・・大あば・・・ね」



Dr「チックンしますよ~」
いや~ん!

看護士さんがパトの体をギュ~ッと抱きかかえる.


Drが採血のために注射針を静脈にチックン.


すると、

キャ~~~~~!!ギャ~~~~~!!
       院内、凄まじい悲鳴!!

      すかさずDrビックリして途中で針を抜くや、飼い主の私をチラッ。
              注射の中断は毎度の事。
  
    
  
 注射と採血のために射す数は2回なのに4回打つはめに、その度にすごい悲鳴 

      めったに吠えない子なのに。

 「医者泣かせなんで困っているのよ」
Dr「アハハ、さては箱入り息子なのかな?」
 「それもあるけど、だいたいが大げさな子なの、パトは」

旅に出ている6ペキはネコかぶって?いたのか皆おとなしかったけどなぁ。

    
  ワンドックの結果報告は1週間後に郵送してくれるそう。



そうそう、「母の日」は息子達がレストランで食事をプレゼントしてくれまったよ  
         揃って外食するなんて何年ぶりだろう。

放任主義でGoing my way のため決して褒められた母親ではなかった。
   でも、反抗期もなし、グレないで立派に成長してくれたことに感謝

あの頃は凄まじかったと今でも笑い話になっているのは、
  受験オタクの異名をもっていた私が息子のみならず、友達の受験校まで選別。
           おかげで赤本が売るほどあるということ。

     今思うとあれは、もはや趣味の域に達していたんだと。
    自由に自分の好きなように生きる・・・そうGoing my way

       みごとにわたしのDNAを引き継いでいる。




一匹たりとも不幸なペットをなくす社会を目指して、ドイツのように。
1日1回、

  
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いくつになったの

プロフィール

ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
好きな人:ママと大兄たん
クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

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エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
性別 女の子のような男の子
【エミールの記事は】
下記の{月別アーカイブ}
2009/01~2009/06迄掲載

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