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家政婦を雇いました!

       我が家は家政婦を雇って8年経ちます。

         何やら白い家政婦の影が・・・
   家政婦は見た

   覗きに来た理由は、ガサガサ音(モグモグ物)がするから。
   家政婦は見た下向き
        この家政婦、全く役立たず。
     でも、お薬を処方してくれるのよ。
        その名を癒し薬と言う

  バカ親と言われようが、親バカと言われようが、
       食べたそうなお顔を見ると
        ついつい上げてしまう。

    それが祟って、200g体重が増えてしまった

 で、
ダイエットしないといけないと思って、パ~ちゃんこが寝ているすきに、
         こっそりチーズケーキを食べていると、
    微かな音に反応して、食いしん坊パ~ちゃんこは、
  「あの婆ぁこっそり一人で食いやがって!」と。
          恨まれてしまった

      心を鬼にしてバカ親振りを直さないと、
    後で泣くのは、パ~ちゃんこと、この私。
         いつまで続くこの反省。



           
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トルコで、犬自動給餌機の設置画像。

     トルコでは、下記のように飼い主のいない犬の為に、
    自動給餌機がいたるところに設置してあるようです。
トルコ犬給餌機

 どういうことかというと、
ペットボトルなどの飲み残しの水や空になった容器
を機械の穴に入れると、自動的に水とエサが出てくるのです。
  犬用、猫用とそれぞれ機械は分かれているようです。

しかも、水とエサの高さは、犬猫が直接飲んだり食べたり
   できるようにちゃんと調整されています。
人間が水やエサを与えなくても、野良犬・猫が自分で
自動給餌機に来れば命を繋ぐことができる仕組みです。
       
 国の行政機関の役人が、
決まったドライフードと水を定期的に補充するので、
   「フードが出て来ない」はないようです。
    ですから「餓死」には無縁の国です。

トルコ最大の都市・イスタンブルには野良猫がたくさん
住んでいることから、野良猫用のハウスが続々と設置されています。
   (東京都推定80万匹に対しイスタンブルは3,000万匹)


 トルコでは、野良犬や野良猫を捕獲するという形ではなく、
  人間が暮らすエリアに同居させながら命を守る、という
      動物愛護の理念が根付いているようです。

  子どもたちも、これが当たり前の動物愛護のスタイルで
    「野良犬や野良猫を飢えさせないで!」という
         感覚が身に付いています。

  
 トルコのイスタンブルでは、野良犬を単に放置しているだけではなく、
       まずは保護して避妊手術を行い、
 狂犬病予防注射済の犬の耳には小さなプレートを付けるなどの
         対策は行っているそうです。

   

  トルコのように野良犬や野良猫が人と共存していても、
 問題がなくなるわけではありません。動物愛護や動物保護は
   どこの国も暗中模索しているのかもしれません。

     トルコの行政が積極的に動き出したのは、
     市民からの提案によるものだそうです。
 たとえ答えが見つからなくても、私たち一人一人が声を上げ、
少しずつ明るい未来に繋がるような社会を作っていきたいですね!


        
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アメリカハリケーンで動物救助!

  テキサス州を襲ったハリケーンで、人間のみならず、
         犬猫が救出されている。

  飼い主のほとんどは一緒に避難したものの、
 中には心無い飼い主は、ロープで木に括り付けて
   置き去りにしたり、見捨てたりした人がいた。
     でも、それを見た人たちは救助しました。

1匹たりとも置き去りになんかしない・・・と言う強い意気込みを
            感じました。

   自然の猛威は手の施しようがありません。
日本も緊急時に備えて保護できる施設を作ってほしい。
  人間さえ助かれば良いわけがありません。
命あるもの、皆力を合わせ無事に過ごせますよう。



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極悪非道な動物虐待男が逮捕!!

        【下記は、転載記事です】

8月27日埼玉県の税理士 大矢誠容疑者が動物愛護法違反で
          逮捕されました。

    大矢誠容疑者は、鉄製の捕獲器に閉じ込めた
  猫3匹に熱湯を繰り返し浴びせたりバーナーで
     あぶったりして殺したとして逮捕。

警視庁保安課によると、大矢誠容疑者は今年4月までの
    約1年半に、少なくとも13匹の猫を虐待し、
   その虐待の様子を撮影し、動画共有サイトに
          投稿していました。

動物虐待愛好家のネット掲示板では「神」と呼ばれ
      有名人物であったとのこと。

大矢誠容疑者が行った虐待方法は、鉄製の捕獲器に
  猫を閉じ込め熱湯を数回に分けてかける
      ガスバーナーであぶる
      熱湯に沈める
      爆竹を入れる
      肛門に水を注入する
      ペンチで歯を抜く
      水に水没させる

   などです。

  とても、まともな人間が行う行為とは思えません。

 また、「有害動物の駆除なので、法律違反にはならい」
    などと話していることから、反省はおろか、
    自分の行った行為を正当化しています。

猫は有害動物ではありませんが、有害動物であったとしても、
このような虐待行為が正当化されていいわけがありません。

   現在の動物愛護管理法では、2年以下の懲役 、
  もしくは 200万円以下の罰金となっておりますが、
      略式起訴で済まされることが多く、
      罰金刑で終わって しまうのです。

つまり、何の罰をうけることなく社会復帰するのです。

   こんなことが許されていいのでしょうか?

 今後このような動物虐待愛好家たちが、平然と生きて
   いける社会であってはならないと思うのです。

     どうか、大矢誠容疑者に懲役刑を!

           以上が転載です。

【ここからは私のひとり言】

    こんなクズ男!同じ目にあわせてやりたい!
猫ちゃんたち、どんなに苦しい思いをしたことでしょう。
アメリカでは、15年の実刑を科せられましたけど、日本は
動物に関しては「器物破損」という概念しかないので、
          罰金払えば即釈放。
     払えなくても釈放されるようです。
1日~3日お灸をすえられただけで出られるなんて絶対許さない!

こう云う性癖がある奴は、やめられないから同じことを繰り返すのだ。
  さらにエスカレートした方法で実行することを考えると
    このまま放っておいていいのだろうかと。

コイツの隠された素性と犯罪がすべて白日のもとに晒された今
  全国的にニュースとして報じられすべてを失うのだ。

         そう!因果応報なのです!


  法律がありながら人間には厳しくても動物は命として
扱ってもらえない・・・日本はいつまで後進国でいるのでしょうか!
       コイツに極刑を望む。

         
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ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
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クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

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エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
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2009/01~2009/06迄掲載

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