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隣人は天使のような人。

 お隣の American ご夫婦が里帰り先のアメリカよりご帰還。
  いっぱいのお土産を抱え我が家を訪れてくれたわ

  

 : お帰りなさい、無事でよかったわ。
  
 : 無事に帰れたのも、お守りのおかげよ、ありがとう!

 お守りとは、無事に旅行ができますようにと「旅のお守り」をあげたこと。
   日本人でも、あまり言わないことを言ってくれるとっても可愛い人
        姿も美しければ、心も美しい・・・正に天使

   
       〝 Please come in ″と、リビングに。
      
    早速「おもたせ」でコーヒーブレイク
              パーちゃんにもお土産もらって大喜び

     
             おまけ写真

         ずっと前に撮った写真だけど・・・




          お手てをペロペロ(何故かあんよを挙げている)
足あげて手を舐めてる



              左のお耳をカキカキ
目いっぱい耳掻いてる


            そのあんよをクンクン。
 足をペロペロ
          
               右のお耳もカキカキ
耳掻いてる


          あ~!気持ちよかったね

              
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収容ペキの行方、解決したが・・・

東京都町田市の収容所にいたペキとシーズーが心配だったので、
  知り合いの保健所勤務の人に行方を聞いてもらいました。

その結果、
    飼い主が2匹引き取りに来て手続きを終えたとのこと。
   迷子ということで収容されたが、疑惑が残ったとか。


 肌が見えるくらい毛は抜けていたし、毛玉がすごいことになっていて、
      爪は切ってないため、巻き爪になっていたし、
          目も炎症おこしていたし・・・で、
       ロクに世話もされていなかったことは 明らかだと。
一つ確かなことは、飼い主に可愛がられていたとは到底思えないと、
             係員は嘆いていたとか。

  真実は係員にもわからず、手数料を徴収し、
           真っ黒に近い灰色の疑惑を残し返還された模様。

  ◆ 引き取られたので、保健所収容画像が消えました。
        

   このようなことを聞くと飼い主に返還されたからと言え、
全員「よかったね」とハッピーエンドには終わらないではないだろうかと。
  それより、引き出して優しい新しい飼い主さんの家に行った方が
     幸せになれるのになぁ・・・と、思うことが多々あります。

     できることなら私引き取りたい!
               でも、それができないのが辛い。
 
      私は、高血圧で、リウマチに罹ってしまって不便だし、
 年齢も皆さんがびっくりするくらいの高齢で、
          いつお呼びがかかるかわからないお年頃。
         (気持ちは30代~40代だけど)
 
 無責任に引き取って途中でポックリ逝ってお世話できなくなったら、
          それこそ無責任なのです。

 保護団体が救出し、預かりママを担当した際(以前経験済み)
      期間が長くなればなるほど、別れが辛く、
何年も忘れられずに悲しみで苦しむので、できない理由も一因しています。

  あとどれくらい生きられるかわからないけど、
           動物が好きで愛する気持ちは半端じゃない。
    一番つらいことは、不幸な動物を見たり聞いたりすること。、
  自分のできる範囲のことは極力したい・・・たかがしれているけど

       2020年オリンピックの開催時を機に
   不幸な動物をなくすことを目標に行政の意識が高くなる
            ことを願っています。
   それには一人ひとりが声を上げることが政治を動かす
             原動力となるのです。

       横田みぐみさんの拉致問題のように。


          
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喜びから一転残念な結果に・・・

   お隣に住んでいるアメリカ人ご夫婦の愛犬ラブちゃんのこと。

      ご夫婦が10日間、アメリカに里帰りするので、
     ラブちゃんを預かってほしいとの依頼があったのね。
        勿論!大~喜びで二つ返事で快諾


私は、ゴールデンとラブラドールが大好きなので、その間思いっきり
  触れ合いができると思うと天にも昇る想いで、もう嬉しくって
  

で、
 ご飯の量とか、リードの装着方法・・・など沢山のレクチャーを受け、
            3人で いざ出陣 ! Walk actually !
  

      小型犬では味わえない危機感や注意点も教えてもらったわ。
   私も以前、3か月間ゴールデンのお世話をしたことがあったので、
           要領とかは体で覚えていたんだけど。
    その時の感動が思い起こされてすごく感動しちゃった

  ところが、
   旦那さまが、「大型犬だからパトママに怪我でもさせたら大ごとに
        なるからやめなさい」と言われたとのこと。
私はラブちゃんより大きなゴルを世話したことがあるから大丈夫だと
         旦那さまに説得してくれと言ったの。

   こんなやり取りが何度も繰り返していてラチがあかないので、
 彼女のお宅に行って旦那さまと直接お話しさせてもらったのよね。

すると、
  彼も一度飛びつかれて腕を怪我したことがあった話、
    アメリカにいる母も散歩中飼い犬に引っ張られて
転倒した際、手は怪我、足腰を痛めたので杖をついて歩いているとか・・・
  せっかく快諾してくれてその気持ちはとっても嬉しいけど、
         わかってほしい・・・と言われたわ。
 
  彼は、お母さんが怪我したことで時々泣いているとのこと。
    とっても思いやりがあり、やさしい旦那さまのよう。

   仮にラブが怪我したら病院へ行けば済む話だけど、私に
   万が一のことがあったら、申し訳ないでは済まないと言うのね。

    今回のことは、彼女が一人で決めてしまったことらしく、
 パトママには、散々その気にさせといて、こんな結果になってしまって
       ごめんなさいと何度も謝りに訪れたわ。

    肝心かなめのラブちゃんは、大型犬訓練所に預けるとのことで
             一件落着。

    残念な結果になったけど、理由もなるほどと納得。
       「気を付けて行ってらっしゃい」

   

          えっ!ラブちゃん、来ないの?
カドラーに入って

             がっかり・・・
後ろ向き

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ごめんさない、誤爆!写真入りの誕生日記事です。

      キャ~! 誤爆です! ごめんさない

ブログ記事を書いていたら、知人が来たので、「下書き」にチェックも
 入れないで、シャットダウンしちゃったので、誤爆しちゃいました


   ケーキの1つは、パ~ちゃんこのお友達からのプレゼント


             
            パ~ちゃんこ: 何だ!こりゃぁ  
   ロウソク9本付きでしたけど、火を見るとビビるので、やめました。
ケーキを前に


                    
   お家の子になったのが3歳の時、あれから6年経ち、今9歳。


  : パ~ちゃん! お誕生日おめでとう
                 お家に来てくれてありがとう

・・・と言って、手をついてお礼のお辞儀しました(笑っちゃってください)

 パ~ちゃんこ ●  ●  ●




      なんざんしょ、このお間抜け顔は(実物は超可愛いもんね)
早く食べたい


           もしも~し、ケーキは?
振り返って


        パ~ちゃんこのお行儀の良さは天下一品。
     「よち」「どうじょ」とコマンド出しても簡単には
                     召し上がってくれません。
               変わった子なの。

どうしろっての



     中々召し上がらないので口に持っていったら
          ようやくうまうまして下さいました。
(ありがとう!)
うまうま


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ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
好きな人:ママと大兄たん
クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

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エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
性別 女の子のような男の子
【エミールの記事は】
下記の{月別アーカイブ}
2009/01~2009/06迄掲載

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