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大金が舞い込んで来ました!

お久しぶりです!
心配してメール、電話をくださった方々ありがとうございました。
まだ生きていますよ


Big News !を申し上げます。
大金が舞い込んで~
 それがどうかしたのかよ!って?

うそぉって!アンビリーバボーなことってあるんですね
大金が舞い込んだとは言え、以前会社を経営していた億という負債の
返済に全額充当するかどうかで、家族でその使途仕分けで大論議が
巻き起こったり、いろいろあって更新が今頃に・・・
負債さえなかったら、今頃は・・・想像しただけで、鼻歌が、ランララ~ン
考えてみるとこれは手に入るべくして手にしたと思うのです。



そのアンビリの話は何かって言うと~、

偶然あるきっかけで一冊の書籍を手に入れたのです。
その内容はとても衝撃的なもので、目からウロコが落ちるとは、
正にこのことだと。
お腹に『幸せのボディーブロー』を、何発もくらった驚愕の一冊。
今まで決して明かされなかった『秘密』
今ベールを脱いで公開された法則こそが、人生で最も大きな、
パラダイム転換を起こしてくれた書籍なのです。



その内容に疑いを持った時点でお終い。
私は、忠実に遂行したおかげで負債は完済できたし、健康の方も回復
できたのだと夢のような話が現実に起こったのです。
私が何よりの証明です。
しか~し!余程意志を強く持たないと、生半可な思考では決して
得られないと思いました。



ビジュアライゼーションすることと、感謝の気持ち、笑顔が最大の武器。
実現に繋がる近道は常にプラス思考でいること。
私はいつもこの書籍を人生のバイブルとして毎日読んでいます。


次は何を宇宙にインストゥールしようかなぁ。

私は今、とっても幸せで感謝しておりますが・・・
ただ一つを成し遂げるまでは真の幸せとは言えないのです。

次なるターゲットは、不幸なペットたちを救うべくシェルターを創設すること。
それには、また莫大な財源が必要です。
その構想は既に練りつつあるので、あとは実現できるよう頑張るだけです。
いつ?『時間は幻想にすぎないのだ』・・・アインシュタインの言葉です。

ところで、本題の、
パトは毎日ありったけの愛情と言う名のシャワーを浴びて過ごしております

特にチョッパー&フルルがいなくなってから、変わったみたい。
 パト~!
 ア~イ!
と言って満面笑顔で飛んでくる。
私が同じ部屋にいるはずだと思っていたのにいないとパニクる。
やたらにペロペロワンになった、究極の甘ったれになった・・・こんなとこかな。



話は変わり、
以前、このブログでも記事にしましたが、近所の犬で、夏の猛暑でも、
陽を遮る物がなく、苦しそうに喘いでいたこと。

たった1mの鎖で繋がれっぱなしで、糞まみれで夏にはハエなどで
不衛生そのもの。

今の極寒に冷たいコンクリートの上で寝ていたこと、
お散歩は一切なし、声すら全くかけてもらえない、
骨と皮で毛は少々生えているだけのワンちゃん。

暖かい敷物を差しのべた、3~4日姿が見えないので聞いてみると
『だからぁ、毒を盛られて死んだのよぉ!去年もやられたしぃ』と、
いつもの意味不明の言葉。
『もし、そうだとしたら警察に届けないと』と言うと『・・・』でした。

近所の人は『毒を盛ったのは飼い主だろうと皆言っている』と言うのです。
近所での評判は『とにかく変人だからあまり深入りしない方がいい』と
言われているのですが、コワ~イ話です。
不思議なことにお孫さんが、飼い犬が死んで1ヶ月以上経つのに、
知らなかった事、こんな事って有り得るでしょうか?

この子は最初から最期まで愛情のかけらすら受けることなく、1日として
幸せだった日はないだろうと思うと、虹の橋へ渡ってしまった方が楽だった
ように思えるのです。
こう考える私は不謹慎でしょうか。

飼われているから皆幸せだということはないのだと痛感しました。




私は今まで劣悪な環境下で飼育されている犬を沢山見てきましたが、
日本は『飼う資格』の制度がないのが残念です。
私は海外のノンフィクションの本を読むのが趣味ですが、欧米では
厳しいです、特にドイツなど1匹たりとも不幸なペットはいません。
『野良犬、猫を拾って届けたら1匹500円差し上げます』と。
日本人から見ると、夢のような話ですね。


殺処分する為の施設にに莫大な税金をかけるなら、救う方に
お金かけろと言いたい。
人間だけ幸せなら動物なんかどうでもいい・・・こんな傲慢で
人間至上主義な考えでいたらそのうちに人間に天罰が下ります。

余談ですが・・・
先日、友達3人で伊東の温泉に旅行に行ってきました
特急踊り子号グリーンにゆったり乗って行き着いたのが「お宿うち山」
と言う、和風旅館が、今回の話。

昔よく読んだ西村京太郎の小説に、この特急踊り子号がよく出て
いたっけ。
内容などとっくに忘れているものの、旅館も情緒豊かで和風
そのものの宿は、お忍びで山村美沙との逢瀬に使ったのかも
しれないと思うと、何かミステリアスな雰囲気さえ覚えるのでした。

露天風呂は、寒いからやめようと最初言っていたのだけど、
伊豆七島を見渡せる最高のロケーションに入らないてはない。
他の二人は体がふやけてまうほど、1日に何度も入っていたけど、
せっかちな私は2度入っただけ。
湯治・・・このチャンスを逃してはならない身なのに、身の程知らずも
いいとこだわ。

料理長自慢の懐石料理に心と脳が大喜び、大変
おいしゅうございました
人間はこういう機会を設けないとダメだなぁとつくづく思います。
帰れば毎日仕事と家事に追われ、都心に赴いては揉まれに揉まれて
いる昨今。
この喧騒から離れ、友とゆっくり至福の時を過ごすことで命の洗濯も
必要なのだと。
(おめえの話なんかどうでもいいんだよ?申し訳ありません)


いつもながら長文を最後までお読みくださって
ありがとうございました
皆さまの幸せを願って・・・


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プロフィール

ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
好きな人:ママと大兄たん
クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

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エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
性別 女の子のような男の子
【エミールの記事は】
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2009/01~2009/06迄掲載

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