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ニューフェイス登場!

ようこそ!フルル姫 

大きなおメメの女の子
Angels Tale から、チョッパーに続いて預かりっ子が来ました。


パトの視線をたどると~
またヘンなヤツきやがった


フルルケージ


どちらさま?


フルルですよろしく


あいつベッド入ってるよ


ベッド借りるわね


パトふてくされ


虜にしてみせる



首を長くして待ち望んでいたフルル姫、心は乱舞
今や、生き甲斐の一つになっている預かりママ。



Angel's Tale 代表が、フルルを連れてきてくださいました。
当初からずっと代表が「ブチャカワ」とか「面白い顔」と盛んに言っていたので、
「ずいぶん酷いこと言う人だなぁ」と
それで、
いよいよフルルとごたいめ~ん!
「まぁ!なんと可愛い子なの!ブチャカワなんて冗談じゃないわよねぇ~!」と私。


昨日の乱舞から一転平常心に戻ったわたくし。

シャンプーしてお披露目写真を撮ったあと、まじまじと穴が開くほどフルルを見つめてみた。
「あらら、やっぱりブチャカワだわ」と。
それに何とも面白いお顔に代表の顔評価、大納得でした。
いわゆる、ファニーフェイスなのです。

因みにプチサプライズは、代表のイデタチ!
CSIのNYシリーズのステラは、ジーパンとTシャツが似合う捜査官。
このステラは長身で足長美女、颯爽と歩く姿は女性ファンの憧れ。
それで、
このステラとイメージが重なる(ちょっと褒めすぎたかな)代表に違和感?を感じたのだ。
それなのに、あろうことに、
フリルフルのお姫さまファッション!「ありゃぁ!」でした。
いろんなファッション着たいのは女子ならではです。

ところで、
シャンプー時はすごかったなんてもんじゃ・・・あとは、フルルの名誉のためにご想像におまかせ。

チョッパー同様、いっぱい愛しちゃうから覚悟しといてね、フルル!


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女の子がほしい?おナマ言うな!

影のように付きまとうストーカー、パト!
チョいなくてさみしい?


ハッ!と飛び起きて

今度女の子ほしい


わたしの部屋から見えるのは、リビングにいる白い物体。
ママ忘れてる


わたしのいないとこでは、
ババァ


ジキルとハイドか?その手に乗ってたまるもんか!なんて
強がり言ってもすぐパトのいいなりなのです。
ママんとこ行く


こうやって何度も何度もアイコンタクトして愛の確認を(なに、言ってんだか)
マ~マ


わたし「しょうがない子ちゃんねぇ」と言いながらも抱っこしちゃう、
正真正銘のバカ親でございます、ハイ。

抱っこして


一度相手の情報(体中をクンクン)を得たらキャァキャァ言いません。
あれぇ?



余談ですが“変”な自分に再認識したことが・・・

先日仕事で六本木ヒルズの楽天本社へ赴いたときのこと、
「○○ちゃん!」と声かけられた。
誰かと思ったら一緒にアメリカへ遊びに行った仲間の一人、ミュージシャンでもあり、タレントのK・N だった。


わたし「あらぁ!お久しぶりぃ~!」
K・N「お久しぶりっちゃぁお久だけど、これで3回目だよ」
わたし「はぁ?」
K・N「なに、いつもとぼけたりしてさ」と。
わたし「ちょっとまってよ!私からは気づかない人なの、犬猫なら目に入るんだけど」
K・N「俺は犬猫以下かい!」

この人も楽天に出店していると聞いて
芸能人でいながら裏でビジネスしている人って多いらしい。
帰りにライブハウスへ共にして久しぶりに共通の話題、音楽の話と酒盛りで盛り上がりました
芸人顔負けのジョーク炸裂のK・N!
笑い転げまくっていたなぁ、なにぶん18歳なので←年齢詐称


わたしは、人の顔とか名前を覚えるのが極端に苦手。
何年か前にウチのスタッフの顔を忘れ電話で「ところであんたどんな顔しているんだっけ?」と
言ったら「勘弁してくださいよ」と、この人2年いるのに。

それに、道で会っても気が付かないらしい。
息子「ママいつもすっとぼけて、すぐ横すれ違ってるのに」
わたし「何故声かけてくれなかったの?」
息子「いやもう!髪はボサボサ、すっぴんだし、服だってトレーナーだし、恥ずかしくって声かけられなかったよ」と。
どんだけ醜いのかよって。
これ聞いてそれ以来、一歩外へ出るときはキチンと整えて出なくちゃぁと思いながらも・・・?
息子というものは、母親はいつでもどこでも美しくしてほしいんだなぁと。

顔も覚えられない。
何かの会合でも「初めまして」と挨拶すると「いやもう何回も会っていますよ」と。
恥をかかないように「お久しぶりです」と言うことにしたら「えっ?初めてだと思いますけど」なんて。
そのくせ、犬猫には敏感に察知能力満点!でも、名前が???

皆さん、こんなことってありません?

人間には興味薄いんだろうか・・・と思っちゃう。


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電動自転車でス~イス~イ!

我が家の近辺は、やたら坂道が多い。
ようやく注文した電動自転車が来たよ。
いやぁ!楽チン楽チン
どんな急坂でもス~イス~イ!
涼しくなったらパトを乗せてランへ連れて行こうっと


この方、チョッパーがいなくなって4~5日胃液を吐いていました。
親友がいなくなって寂しかったのでしょう。
動物ってデリケートですから。

「ボク、甘ったれなの」とお顔に書いてあるよ。
パトベッドでゴロン


「ヒャァ~!キャァ~!ちょっとぉ~!挨拶しない~?」と。

パト散歩


 ペットは人間に愛されるために生まれてきました、
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衝撃!悪徳ブリーダー最後の施設動画!

絶対許せない、この悪徳ブリーダー!

見るのが恐い?ダメです!

飼っているなら、現実逃避しないで現実をしっかり見つめることで
動物に対しての考えが変わります。

決してキレイごとでは済まない真実の姿を見ることで、この凄まじい
悪徳ブリーダー根絶を願う者としてご覧いただきたいのです。


クリック 
 


"繁殖犬の最後の施設"


この動画を見て何を感じましたか?
「可哀そう」では済まない話です、あってはいけないのです。

チョッパーだってこんな劣悪な環境下で種犬として生きていたのかも
しれません。
役に立たなくなったから(年をとったので)保健所に「殺してください」と
持ち込んだのです。
もう腹が立つでは済まない話です
「生かさず殺さず」が奴らの常套手段なのです。
今回の動画は不幸にして亡くなった子もいるでしょう。

奴らは自分はたらふくご飯を食べてもこの子達にあげる食べ物は1粒もないのです。
私は「一番嫌いな人はどんな人?」と聞かれたら迷わず「動物を虐待するヤツ」と、
答えます。
いつも思うのは、こう言うヤツ等ってどんな環境でどんな育ち方したんだろうかと。
どうしたら、こんな悪魔に変貌するのかと。
幼い頃は皆、純粋だっただろうに。



ブリーダー根絶が一番理想ですが、せめて登録制を排除して、厳重な免許資格制に
改正するべきだと思います。
このような記事を書くと必ず批判したり、脅かしたりする人が現れます。
そんな脅かしなんか恐れていたら前に進みません。
私は動物を守るためなら何だってやりますから、覚悟はできています。

守る側の人には愛の手を差し伸べます

あなたの可愛い、愛犬&愛猫はこのような親から
生まれたのかもしれないのです。

確実なことは、マトモなブリーダーは数少ないのです。
広々とした清潔な設備の中で愛情もって飼われているブリーダーを数人
知っていますが、全員異口同音に「エサ代、薬代、人件費、家賃、設備費を引くと
利益などスズメの涙」だと。
副業なしではとてもやっていけないとのこと。

昔からの知り合いでペキのブリーダーがこのパピーミルを紹介してくれたのです。
私は掲載を躊躇しましたが、知ることに意義があると思い掲載しました。


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カリスマドッグトレーナー

仰天!マジックにかかったと!

今回ご紹介するのは、
ナショナルジオグラフィックチャンネルに、「カリスマドッグトレーナー」なる番組の主、
シーザー・ミランと言う人物がその人。
依頼者全員「マジックかけた?」「犬取り替えた?」とアンビリーバボー

とにかく、噛み付いたり凶暴で困る。
家の前を通る人に吠えまくる。
食べ物を選り好みする。
家の物を破壊する。
お散歩での異常行為。
物音がすると吠えまくる。
ビビリ屋で困る。

症状はそれぞれ。
ドッグトレーナーは数多く見たけれど、このシーザーミランは、とにかく
すご~い のだ。

どんな症状でも異常行動する犬は心が不安定だと。
エネルギーが余っているのも原因の一つだと。

で~、
お散歩は1日最低45分間は必ず決行。
飼い主はリーダーとしての存在を犬に認識させる(主従関係を作れと言うこと)
噛み付かれそうになっても「アァ~!」と決して声を出すな
(いきなり噛み付かないからウ~ッ!と唸った時点で)犬の体の一部を
軽く突っつくこと。
するとびっくりする。
人間が言葉を発すると余計に興奮するとのこと。
どうしても逆らって牙を剥いていたら最後の手段は、
捻じ伏せて首に指を食い込ませる・・・この行為は指=犬の口と見なすのだそうだ。
これをすると直後から従順になる。

恐ろしいように思うでしょうけどこれをやらないといつまでたっても凶暴な犬のままだ。

このとき、飼い主はキレたら全てが水の泡。
穏やかな気持ちで毅然とした態度で臨むことが必要条件だと。

多頭飼いの家は犬同士のケンカがあるが、犬は元々群れで生活しているから、
社交性を身に着けないといけない。

社交性がない犬はシーザーの家で特訓する(40匹いる)
心が不安定な犬が来ると群れは敏感に察知して全員吠える、がシーザーに訓練されて
いるので、決して噛み付いたりしない、噛みつかれても噛み付かない。

強気の犬はシッポが立っている。
それを見た群れの犬たちは「おまえ、ケンカ売ってんのかよ!」と殺気立つ。

穏やかな犬が来ると「ウェルカム♪」と群れは歓迎して出迎える。

群れで2週間も生活すると別犬になって帰ってきます。
社交性を身に着けて社会で誰ともうまくやっていけるような穏やかな犬に変身します。


犬同士はエネルギーを感じ取って言葉を出さなくてもわかるのです。
本当に勉強になるし楽しめる番組です、ご覧あそばせ。



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私がこんなに執着する理由。

「ボク、生きているのが辛い・・・」と言っているようで。

何故わたしはチョッパーに異常にこだわるのか。


去年の11月中旬、ガリガリでハゲハゲでブルブル震えていたチョッパーが
保護された時の写真です。
アウシュビッツ強制収容所を思い出します。


どうしたらこんな姿になるのでしょうか!


こんな姿にして棄てた悪魔よ!繁殖のための道具として使うだけ使って、
役に立たないとみると、平気で殺す・・・こんなことがよくもまぁ
できたもんだわ
この代償はこうだ!『ロクな死に方しない、天罰が下る、地獄へ堕ちる』

2ヶ月や3ヶ月ではこんな姿にはなりません・・・と医者に言われました。
長い年月、3日か4日に1度ほんの少しのご飯と汚染された水で栄養失調の状態で
生き長らえたのはないかと。
でなければここまで無毛だは、ガリガリにはなりませんと。

Angels Taleに救出されなければ、チョッパー今この世にいません。
Angels Taleのスタッフには感謝しきれません。

Angels Taleは、どんな酷い状態の子でも決して見捨てることはありません。
センターの職員さんでも「止めた方がいい」とか、他愛護団体も引き取らないような
凄まじい子でも引き取ります。
何故でしょうか。
酷い状態になるには、それなりの年月を経ていること。
この悲惨なまま殺処分とは哀れすぎ・・・せめて余生は愛情いっぱいの
家庭で暮らさせてあげたいからだと。
こんなすばらしい理念を持つAngels Taleなので、わたしも所属したのです。


わたしは、こんなチョッパーにいっぱいの愛情を注いで「しあわせ」って
こういうものなんだと実感してもらえるよう努力しました。
「こんなにおいしい物ってあるのよ」「こんなに楽しいことあるのよ」
「こんなに幸せってあるのよ」と教えてあげたかったのです。

そして、教えてきました。

保護された直後のチョッパー!
この絶望的な眼差し・・・
何度見ても涙があふれてきます

では、ここから9ヶ月間の目覚しい変貌を遂げた変遷史をご覧いただきましょう!
チョ保護当時


初めて預かりママをやって、チョッパーをシャンプーした後です。
我が家へ来て1週間後、目に輝きが出ているのが救いです。
チョッパドライヤー後


フード以外何をあげてもご覧のとおり「いらない」と。
7~8年の間、フード以外食べたことがなかったので、それが何なのかわからないのです。

そして人間が食べている姿さえも見たことなかったのでしょう、
普通のワンコだったら本能的に欲しそうな顔するのですが、
チョッパーは見ても何の興味もなければ欲しがる素振りを示さなかった。

チョいらない


12月半ば、家に来て1ヶ月経ちました。
頭に毛が生えてきました。
この当時は、まだまだ固まっていたっけ。

今はしつけより、愛情と安息です。

いつも、
「大丈夫だからね」「心配ないからね」「可愛いね」「大好きよ」と
思いっきり抱きしめて安心させました。
犬は人間のエネルギーを感じ取ることができるということを知っているわたしたち。

エアコンで部屋の中は暖かいのに毛が全く生えていないので、
まだ寒いらしく震えているので、お洋服2枚着せていました。
因みに、パトは裸ん坊でも十分暖かいのです。



うっせーな


1月半ば。
お散歩は最初は1歩も歩かなかった、3日後には1歩、1週間後には5m歩けるようになりました。
そして軽やかなテンポで真っ直ぐ前を向いてお散歩できるようになりました。


このころからおもちゃで遊んであげたりスキンシップをいっぱいとってきました。
チョママに抱っこされて

パトがおやつ食べているとマネして寄ってはくるけど相変わらず食べなかったなぁ・・・
長い間習慣がなかったためかな。

宝くじ当たった?


2月中旬、預かり3ヶ月でようやくシーズーらしくなりました。
シャンプー後のチョッパー。
こんなに可愛くなって笑顔ですね



この頃からしつけをしていました。
パトのトイレへ連れ出してクンクンさせたらすんなり覚えてくれました。
そして「ギャオン!ギャオン!」と夜鳴きもひどかった。
訓練していくうちにピタ~ッととまりました。
一度も声出して訓練したことはありませんでした。
この訓練法については後日詳しく。
チョ増毛ドライヤー後

五月晴れ!おけちゅ、プリプリ~可愛い~
おけちゅぷりぷり

5月、川へ遊びに。

川で2人



5月下旬、横浜里親会で。皆に可愛い可愛い!と黄色い声援を。
里親会で



6月中旬、毛むくじゃらになりました(毛の量はすごく多い)

チョアップ




いつもこうして片目でこっち見ていたっけ(チョッパーらしい)
チョ片目開けて

「里親さん募集」時の写真、オチャメ顔のチョッパー(チョッパーらしい)
チョ募集1

愛する2人を抱っこしてしあわせだった
3人でチーズ

川の近くのベンチにて。絶対お座りしなかったね。
チョ里親募集


6月下旬。何枚も写真ばかり撮るのでチョッパーウンザリ気味。
チョ勝負写真2


おやつを『ちょうだい!ちょうだい!』するようになりました!
ようやく普通のワンコらしく要求してきました。
こうなる日をずっと待ち望んでいました
そろそろご飯の時間になるとキッチンへ来てチョコンと座っていたっけ。
わたしたちテーブルで食事していると必ずわたしの横に座ってジ~ッと
見ていたっけ。
チョッパーにはめっぽう弱いわたしたちはご希望に応えて少しだけあげたっけ。
おやちゅにしましょ



わたしが朝起きると大喜びでこのようにワンプロやったっけ。
毎日何回もやったね。穏やかなお二方ケンカは1度もなく仲良しだった。
2011.7.30バトル

おティビ(チョッパーをこう呼んでいた)は、アクビばかりしていたっけ。
なんと可愛いのでしょう
チョ大あくび

私がなぜ10日近く経った今でもおティビのことに執着しているかと言えば、

1つは、これ以上残酷な日々を過ごした歳月と姿をしたワンコはいないからです。
地獄のような生活から生還して愛情溢れる私たち家族の愛情でここまで
成長したおティビとの別れは身を切られるように辛いです。

2つ目は今までは、最期まで看取って天国へ送ってきた子たちばかりなので、
途中での別離はとっても寂しいということです。

いろいろな諸事情があっておティビの預かり先を変えざるを得ませんでした。
里親さんではなく、新しい移動先は、ゴールデン1匹、シーズー2匹、ネコちゃんが、
4匹いる大所帯の家です。
仲間たちと仲良くやってくれているようです。
この詳細は後日ご報告を。

チョッパーを甘やかしたのではないか・・・と言う人がいます。
そう言われるのはとっても心外です。


「甘やかす」の定義は悪いことをしたのに許したり、見逃すことと、
本人のわがままを良し悪し関係なく受け入れることだと思います。
悪いこと、いたずらさえもしたことないので、我がままは言いません。

息子に「おティビを甘やかしたと思う?」と聞いてみた。
すると「いやぁ、結構厳しかったよね、甘やかしたんじゃなく、愛情注いだけどね」と。
チョッパーがあんなに惨い生活をしていなかったら、接し方も変わってきたでしょう。
とにかく、癒しの場と愛情と、おいしいご飯を提供したかっただけです。
今は克服しつつ(80%)ありますから、もう郷に入れば郷に従えでいいと思います。

引越しは犬にとっては人間が考えられないほどのストレスを
感じるものです。
我が家に来て3月ころまで家の中をウロウロさえしなかった。
おもちゃで遊ぼうともせず、パトとも遊ばなかった・・・原因は心が不安定だったからです。
今回移動について相当なストレスがあったにちがいない。
慣れるまでまた一から愛情でカバーしなければいけません。

チョッパーについてこのブログには書けない事がありました。
我が家に来るまでの長い期間に問題があったのであって、おティビには
なんの責任がないので、あえて書きませんが、いくら愛情を
注いでも、どうしてもできないことがありました。
それが寂しかったし、悲しかった。
それにおティビは人間よりパトにベッタリ懐いていました。
おティビがいなくなってからパトは胃液を吐くようになりました。
いるべき良き友がいなくなり夜は一人ぼっちで寝ているし、
心に穴がぽっかり空いてしまったのだろうか。
犬はデリケートな生き物です。

またまた長文になってしまってごめんなさい。



チョッパーのブログはこれでお終いとなります。
長い間チョッパーを暖かく見守ってくださり応援してくださって本当にありがとうございました。


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いくつになったの

プロフィール

ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
好きな人:ママと大兄たん
クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

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エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
性別 女の子のような男の子
【エミールの記事は】
下記の{月別アーカイブ}
2009/01~2009/06迄掲載

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