05
1
2
4
7
8
10
12
13
14
15
16
18
21
22
23
24
25
26
27
28
29
31
   

永遠の眠りに・・・

エミールは21日午前1時40分虹の橋に渡りました。
4匹いたペキニーズで最後に残ったエミまでも。
そして、誰もいなくなった。
14歳10ヶ月で天寿を全うしました。

その瞬間は思いがけない時に訪れました。
21日深夜は、明日の食事の下ごしらえ、洗濯などした後、エミに今日の最後の
目薬とご飯、オムツ交換をしようと・・・一式持参でエミがいる部屋に入って行きました。
エミはスヤスヤとねんねしていましたが目薬を注そうと顔を上げたら、今まで見たことも
ないエミの動作に「これは大変だ!」」と、とっさに感じました。
その時呼んだわけではないのに家族が2階から降りてきて部屋に入って来ました。
そして、ゴックンするような表情を3回、小さく息を3回、
そしてエミは永遠の眠りに・・・
「エミ!エミ!エミちゃん!エミコちゃん!!」もう、応えてくれることはありませんでした。

エミは可哀そうに一人ぼっちで部屋に1時間も私たちが来るのを待っていて
くれたかのような出来事でした。
それを思うと寂しい思いをさせてしまった私たちは何とバカだったんだろうって。
最後は家族に看取られながらエミは息をひきとりました。
人間の14年間はそれなりに長いけど、エミコとの14年間の歳月は、とてつもなく長い
歴史があり重みを感じます。

エミ!最後までよく頑張ったね、ほんとにがんばった、辛かったね。
ようやく苦しみから抜け出られたね。
もう、悲しくて、つらくて、切なくて、涙が溢れ止らない。
あんなに可愛かったエミコ!

朝、冷蔵庫を開けると右ポケットにエミの目薬と肛門に塗る薬がある。
それを取り出して「エミに注さなきゃ」と取り出してしまう。
新聞を開くとチラシがある、折らなきゃ・・・と折ってしまう。
これは汚れたオムツとか、お尻を拭いたウエットティッシュを包むための紙。
リビングの一角にはエミの道具箱がある。
これにはオムツとオムツパットとオムツカバー、チラシ、リード2本など入っている。
テーブルにはティッシュ、ウエットティッシュ、ドルバロン、抗生物質の軟膏などが
入っているボックスが置いてある。
お散歩から帰った後、足洗って拭いたり、晩年はオシッコで汚れたお腹を洗った後、
拭いたタオルが山積になっている。
家中にエミの思い出の必需品がいっぱい置いてある。
でも、捨てられないでそのままになっています。

1日に4回、3本の目薬を2分おきに注していた4年間。
もう、それが習慣となっているので、今でも「注す時間だ」とか、
オムツかえなきゃ・・・と、未だに考えてしまう自分がいます。
混ぜご飯だと、エミに鶏肉とっておかなきゃ・・・スパゲティ作るとエミにも・・・などと。
スーパー行くとエミのおやつもうなかったから買わなきゃ、オムツはまだあったかな・・・
おいも好きだったからふかしてあげよう・・・とか。

エミは本当に手がかかる子でした。
だからよけいに可愛くて、可愛いくて仕方ないのです。
病院通いで明け暮れた2年間が懐かしく思い出されて涙が止まりません。

思えば生後2ヶ月くらいで家の子になったエミ。
小さくて可愛くて、先住犬と遊び廻っていた頃。
可愛くて毎日のようにビデオ撮影していたっけ。
元気に駆け回って生き生きしていたエミコ。
私の後ばかりついて歩いていたエミ。
甘えん坊なのに怒りん坊。
喜怒哀楽が激しいエミ。(飼い主にそっくり)
先住犬がごはんのことでエミの上に乗っかって苛められても、小さいエミは
「ギャンギャン!」言って向かっていった気の強さ。
エミが寝んねしていても私がリビングから玄関に出て行くと急いで別の部屋へ
チョコチョコ歩いて行って、私がどこ行くか窓から見ていた、愛しいエミコ。
エミとの14年間のことが走馬灯のように思い出され、涙が止まりません。
美貌の持ち主でこんなに可愛いペキは見たことないって家族全員が異口同音に
褒め称えていたっけ。そして自慢していたっけ。

自力では食べられなくなった頃、スプーンで食べさせていた小さな器。
ミルクもこれでペチャペチャ飲んでいたねって。
もう、服に毛がついていない。
家から毛がなくなりつつある。
コロコロ紙がすぐなくなるほど毛だらけだった。
いくら毛だらけになろうが、もっと生きていてほしかった。
毎日エミに費やしていた4時間、何もすることない。
そして何をするにも億劫で、エミのことばかり考えていて泣いてばかりいて仕事にならない。
エミ!エミ!可愛かったエミ!エミコちゃん!大好きなエミ!
エミがいて本当にママたちは幸せだったよ!
エミはお家に来てしあわせだった?どうだったの?
お家に来てくれて本当にありがとう!エミ!大好きだったよ!

葬儀は先住犬がいる都内の霊園で飼い主立会いのもと行われました。
姿があるエミとの永遠の別れは、辛く切なく、悲しみは頂点に。
出席した全員が代わる代わるエミを抱っこし、最後のお別れをしました。
ゴー!!と言う爆音!エミが焼かれていくのを想像したら、気が狂いそうに
なりました。

エミを納骨して7月7日のちょうど七夕さんの日の49日まで自宅に祀っておきます。
その後、先住犬が入っている霊園のロッカーに移します。

帰宅途中にいつも寄っていく家があるのですが、その付近の公園へ
寄って見ました。
すると、ユンバンチェン(白ペキそっくりの犬種)と、ゴル(ゴールデンレットリバー)に
出会いました。
思わず抱っこしたり抱き寄せたりさせてもらいました。
「可愛い、可愛い・・・」と、体中をなでながら、抱いていると涙が溢れ出しました。
すごく愛しく幸せな気持ちになりました。
何と穏やかな気持ちに、何と安らかで平和な気持ちに、何と幸せな気持ちにさせて
くれるのでしょう!
心にポッカリ空いてしまった穴を一瞬埋めてくれました。
私は、ペキとゴルが、だ~い好きです。
私には犬が必要不可欠だと実感し感動したひと時でした。
親戚、知人が慰めようとしてくれるのでしょう、いろんな犬種のワンを連れて
来てくれるのですが、可愛いと思うのですが感動がないのです。

こんな長文を最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。


ブログを始めたのが、今年の1月下旬でした。
エミの老後の記録を残したかったので始めたのですが、ブログをやることで、
ワンに関していろいろな情報交換したり、また得るきっかけになり、勉強もさせていただきました。
一度もお会いしたことない方からのコメント、激励のお言葉にどんなに励まされたことでしょう。
そして、何年も前からの友人のような錯覚を起こすくらい、ブログの底力を知りました。

今後は、以前と変わりなく皆様のブログにお邪魔させていただきますね。
私のブログはしばらくありません。
いろいろな方とお話と交流ができ、とっても楽しかったです。
感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。

元気いっぱいだった頃のエミコ!
元気だった頃のエミール

棺の中のエミ
天使の羽が生えています!エミは天使だったのでしょうか。
エミール棺


元気だった頃と天国へ行く直前の写真
元気だった頃と天国へ行く直前の写真

お家に帰ってきたエミコちゃん!
エミ骨壷がお花と写真に囲まれて

にほんブログ村 犬ブログ ペキニーズへ ←ポチッと押してね。






容態の変化

容態が悪い時は、今にでも息を引き取るのでは?と思うほど、
息絶え絶えに苦しむエミ。
寝ずの看病の甲斐あって、安定していることもあるのです。

水は飲んでくれないので、注射器で無理やり与えてもゴックンできないので、
(嚥下作用ができない)喉を通すだけ。
従って缶詰も食べられない状態。
朝1回だけ「ワン」とエミ本来の「声」を聞いた。
このところ「ヒューヒュー」声しか聞いていなかったので「エミの声だ!」と
懐かしくもあり嬉しかった。
口を開けて「ワン」と言いたいのでしょう、でも、声が出ないのです。

冷房を入れたため、落ち着いたので、a/d と退院サポートを混ぜ、水で
薄めて与えたところ何とか食べてくれた。
よかったぁ!えらいよエミ!ありがとう!その調子!

病院でやることと言ったら鼻にチュウブを入れ栄養補給をすることと、
酸素吸入することしかできない。
でもショックを与えるためお勧めできないとのこと。

3つの病院で今後の対応の仕方をご教示いただいた。
カリウム値が低いので、とにかく食べさせること。
水分補給は充分に。
一喜一憂しても始まらないので、エミが如何に安らかに過ごせるかを
重視しようと考えました。
一日の中でも容態に波があるので、後悔することがないよう最善の配慮をする
しかありません。
病院でも家でもリスクがあるので、愛情溢れる家族のなかで看取ってあげたいのです。


ピンクのベッドで

マイオフィスにて。

にほんブログ村 犬ブログ ペキニーズへ←エミを励ましてくださいね!

容態

この2~3日自力でおしっこいっぱいオムツにしてくれるので、
いい傾向だと思ったらとんでもないらしい。

病院へ行っていつものようにおしっことウンP出してもらった。
先生が入院先(別の病院)で検査したデータを見たいと言うので見せたら、
カリウムの基準値が3,8~5,0mEq/l が2,5になっていることに注目していた。
これは5月9日の時点なので、血液検査をしましょう・・・と言われたので、
検査した結果よくなかったら、いい治療法はあるのか質問したら、
治療法はないとのことなので止めた。
腕を見たら皮膚が白くて摘むと元に戻らない。
血液が少ないのでお腹やオチンチン、耳が白い
この状態で針を刺すこと自体リスクがあると。
リンゲルの点滴は本来ならやった方がいいが、今はやるべきではない。
おしっこが垂れ流しというのは尿が体内に蓄積できないので排出してしまっているとのこと。
同時にカリウムも出て行ってしまっているということは大変危険だと。
これをクリアするにはとにかく食べさせることしかないと。

下に書いてあることはいつもと違うことを書きました。

グルグル廻ろうとして「ヒャーヒャー」となく声が昨日と今日、全くない。
(いつもは一日に20~30回ある。)
今日ごはんを与えようと口をこじ開けると、いつもなら自然に口が開くのですが、
開かない。
開かない口を力ずくで開けてやっと食べさせることができた。生きるために。
目薬を注す間はいつも起きているのに寝息をたてている。
病院でも横たわっているだけ。
いつもは前足を動かしたりするのに、何の反応もない。

先生は「ご家族の方はもう覚悟はできているのでしょうが・・・」と。
心の準備はできているけど、そんな覚悟なんかできてないよ

どこそこが悪いから治せるというものではない・・・百も承知です。
要は老衰なんです。
延命措置をとりたくても施しようがないことも百も承知。
永遠の命はないのもわかっている。
でも、エミとの別れは辛くて嫌!
エミとの別れを何もしないで待っているなんてできないし嫌だ!!
考えただけで涙、涙・・・

にほんブログ村 犬ブログ ペキニーズへ←エミを励ましてくださいね!

ボク、おばあちゃん!

入院した病院は、これ以上の治療は望めないと思い決別した。

セコンドオピニオン先の病院では、排便尿の処置と心臓、目薬、肛門腺の薬を
もらっていただけですが、
退院後、どうも調子がよくないので、尿検査を依頼。
いろいろ問題が生じてきたので、
心臓にリスクがないのを確認し、乳酸リンゲルを首に点滴してもらった。

リンゲル点滴から3日経つがエミの調子はすこぶる良好!
それと、垂れ流しになるが、膀胱を収縮して、出口を開かせる薬があるとのこと。
既にエミはオムツをしているので、以前から望んでいた薬に胸が躍った
リンゲルとおしっこを出す薬がある!入院先からは得られなかった朗報に

先生やればできるじゃん!株上げたよ!
ドクターがゴロゴロいて行列ができる病院が有能とは限らないと思った。
個人の開業医でも症例を積んでいて熱心なドクターなら最善の治療法に
導いてくれることも事実のようです。

こうゆうかわいいおばあちゃんって見かけません?。カワイイ(親バカ)

ボク、おばあちゃんです

ヘビを被ってねんね
ヘビを巻き巻き

夕方、エミを抱っこしてお散歩していたら、柴犬を連れていたご老人に
「もう年なの?」と聞かれたので「14歳です」と言ったら、
「嫌だよねぇ、年取ると手がかかるし、垂れ流しだしさぁ」と。
このような事を最近よくいわれます。
私は、すかさずこう言ってやります。
「あなただって、誰かのお世話になるんですよ」と。
こうゆう人って自分が幸せではないんだな・・・と思えてなりません。
すごく腹が立ちます
にほんブログ村 犬ブログ ペキニーズへ←エミを励ましてくださいね!

退院しました!

無事退院できました

これもひとえに多くの皆様の暖かい応援のおかげと感謝しております。
本当にありがとうございました。
激励のコメントに涙が出ました。嬉しかったです。

「エミ、退院できてママ達嬉しいよ、よく頑張ったね。えらいよ。ありがとう」と
ありとあらゆる言葉をかけ抱っこしていたら涙が溢れてきました。
お鼻をグーグー鳴らしたり、ペチャペチャと応えてくれました。
「ボクもお家帰れてうれしいよ」と。

先生曰く「臓器全体が疲れているので、元気になったわけではない。
体力をつけて見守ってください」と。

エミ一人ポツンと置いとくのも寂しそうなので猫ちゃんを。

猫ちゃんと

枕の上にお顔をのせて
枕にお顔をのせて

 バ~ラが咲いた、バ~ラが咲いた、真っ赤なバ~ラ~が~・・・
ちょっと、古すぎだぁ
バラが咲いた

エミのお見舞い

エミの途中経過のご報告

先ず、応援くださった数多くの皆様に、ありがとうございましたと、
深く感謝申しあげます。

特別酸素吸入集中治療室で点滴をしていたので、お耳を開けて大きな声で
エミと飼い主だけがわかる言葉と音(暗号)を発しました。
すると、横たわった顔を少し動かし舌を出してペチャペチャしました
その瞬間、明らかに「あッ!ママだ~」と、飼い主のことがわかってくれた
んだと思いました。

このペチャペチャする行為は機嫌が良いときにします。
そして、鼻をグーグーと鳴らしてくれました。
これも気分がいい時に鳴らします。
先生がエミの体を動かそうとしたら、ホッペを上に上げて、少し怒った
顔になったんですよ
怒った顔なんて見るのは何ヶ月ぶりだろうか?
エミが怒るのは非常にいいことなので、嬉しくて、嬉しくて・・・
しかも、自力でウンPをしたと。
それも何ヶ月振りなので、びっくりでした

皆々様の応援がどんなに心強く、励みになったことでしょう。
そして、エミにもそのことを伝えました。
お蔭様で、エミも皆様の力強い応援に応えてくれ、入院時より良くなっているように
見受けられました。

今日夕方退院できると言われたので我が家へ連れて帰ります。
後日、経過をお知らせします。

エミが緊急入院!

血液検査と超音波検査とレントゲン撮影などした結果、

呼吸が荒くて苦しそうにしている原因は、肝臓、腎臓の数値が
異常に悪く、肝障害と尿毒症の疑いがあるためだとの診断でした。
点滴をすることで尿の中にある毒素を出すためだと言っていました。

・・・で、1週間くらい入院するはめになりました
途中、様子見に行き「エミちゃ~ん!ママですよぉ!がんばってねぇ」と大声で
話しかけましたが、やっぱり何の反応もありませんでした。

何と!患者さんに白ペキがいました!
ブログではいっぱい白ペキは見ていても、直接お目にかかると、
可愛くて思い出してしまい号泣もんでした
やっぱり、白ペキは可愛いくって、可愛くって 
ずっと、なでなでさせてもらいましたが、この感動はどっぷりチュテ坊との
世界でした。チュテ坊に会えたようで嬉しかったです

点滴しています。
自分が今どこにいて、何をされているかもわからず・・・
相変わらずオメメ開けてねんねしています。
おテテが浮いています。

気が強いエミが一生懸命病と戦っています。
エミ!ガンバレ!!

エミ入院して点滴中


ミルク飲み動画

今年のGWは、普段できない仕事をすることにしました。
自宅の1室をMy Office にしているので通勤時間0分という好立地。

傍にはエミがねんねしていますが、さっきから
息遣いが荒いので、息子と病院へ連れて行きます。
後日診断の結果をご報告します。

■ミルク飲みの動画が出ませんので、後日掲載します。




退院サポート缶と a/d缶を混ぜたまんまに、心臓弁膜症の薬2錠を混入。

薬入りまんま

■本来なら、ここにまんまを食べさせている動画を入れるつもりでしたが、
  あまりの壮絶さにショックを受ける方もいらっしゃるため、ボツにしました。 

まんま食べ終わったら、お水を飲みます。ウガイも兼ねて



2杯分のお水を用意してウガイも兼ねて飲ませます。
こんなに汚れた水が2杯もあるくらいお口が汚れています。

[
広告] アクセス解析
うがい後の水


ステファンの一周忌法要

ステファンの一周忌法要

GWは毎年恒例のテキサスとテネシー旅行ですが、去年はステファンの死と
今年はエミ子が心配なので中止。

家族全員と友人合わせて総勢10名でチュテ坊の一周忌の法要のため都内の動物霊園へ。
読経をあげてもらい説法を拝聴し、お塔婆を献花と共に奉納。
勿論エミも抱っこして参加。
苦楽を共にした(?)仲であり、同じ釜の飯を食った仲(異母兄弟)として。

・・・帰りは中華飯店で舌鼓。
車中にエミがいるので、エミママと息子が交代でディナーに参加。

下の画は納骨ロッカーの中。
 おもちゃ、まんま、大好物だったチーズと鶏のから揚げなど・・・
チュテ坊と一緒に生活していた子たちと一緒に納骨してあります。

慈恵院納骨ロッカー内



「おててがブラ、ブラ、ブラ~ッ!」

後ろで黒子が二人羽織みたく操っています。

これ、ネタ切れのため苦肉の策といったとこかな。
エミちゃん、いつもなら「ボクをおもちゃにしないで!」と言いたいところが、
今は・・・と思うと可哀そうで

毎度のことながら画像が汚くって、お許しください。
デジカメ酷使しているせいか?古いせいなのかわかりませんが・・・
もう使い始めて3年経ちますが、皆さんどんなの使ってます?
電化製品は日進月歩だから、もうとっくに買い替えなくちゃダメ?
そうよねぇ・・・


いくつになったの

プロフィール

ゆずナベ

Author:ゆずナベ
プロフィール
名前:パトリック
住所:東京都
誕生日:2006年7月30日
性別:男の子
性格:お茶目ん坊
好きな人:ママと大兄たん
クセ:ママ&お兄たんのお手手を舐める
   嬉しいと体が震える

最新記事

先代のプロフィール

エミール
名前 エミール
住所 東京都
94/7/15~09/5/21
享年 14才10ヶ月
性別 女の子のような男の子
【エミールの記事は】
下記の{月別アーカイブ}
2009/01~2009/06迄掲載

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

署名よろしく!

月別アーカイブ

カテゴリ

ペキニーズレスキュー

ペキニーズレスキュー

犬猫の救済方法をご覧ください

犬猫里親 救済活動支援ブログ みんな幸せ

動物警察を誕生させよう!

動物警察
↑日本に動物警察を誕生させよう!

オススメ

リンク